写真

4月に一眼レフを買ってから
一ヶ月に一回は写真を撮っている

 

ファインダーを覗いて絞りとシャッタースピードをしぼり
ピントが合っているか確認してシャッターを切る。

 

ファインダーを覗いている間、目と脳裏に移るのはそのファインダーの小さな窓に映る景色のみ
何気ない景色だって小さな窓からは綺麗に見える。
そしてシャッターを切って出来具合を確認するまでの間は、他の事は一切忘れることができる。綺麗に撮れればしめたものだ

 

まあ最高の構図を間違った設定で白潰すこともままあるのだが

 

 

8月と9月

やる事はあるがどうにも億劫で、かといって何もしないのも
そして何度も読みなおした本をまた読み直すのもどうにも居心地が悪いので8月と9月の記憶を軽く振り返ってみる

 

-8月上旬と中旬
絵をちまちま描いていた気がする
ある程度はちゃんと描こうと思ったらしく簡単な背景込みの絵がちらちらと見受けられる
キャラのみの絵もちょこちょこ描くようになった

 

緩やかな気分の日と軽く気分の落ち込んだ日が交互にあった

 

夏の真ん中という事で空が黒々としていたような気がする
という事を撮っておいた写真を見たことによって思い出した

 

-8月下旬
書こうと思って結局書かなかったが19日に
人生二回目のコミティアに行った。色々参考になった。
自分の好きな作家の絵を眺めながらどうやったらこういうものを作れるのか考えていた気がする

 

絵をめちゃくちゃ頑張った気がする。
とくに20日から26日は
夢の中ですら絵を描いていた覚えがある

 


-9月上旬
体調が悪くなってきたのか、単純にダレてきたのか
一日一枚描いたら次の絵を描くのが億劫になってしまった


-9月中旬
絵はちょこちょこ描けているが背景込みの絵がガクッとへってしまった。
17日は神奈川の江の島に行った。

この頃から急に気温が普通の秋に戻った気がする


-9月下旬
25日まで完全にダレていた。ほぼゲームやってた。
25日に山の寺院的な所の写真を撮ることで微妙にモチベが上がった。

 

-今
28日に久々にクロッキー的な絵以外のちゃんとした絵が描けた
取りあえず絵に関しては9月は後半につれてダレていたので
10月は一日一枚とは言わなくても丁寧に背景込の絵を描いていきたい
8月に課したノルマとして一ヶ月に1枚なにかしら漫画を描くというのも早速9月にすっぽかしたのでよろしくない。
クロッキー的な絵は勉強になるし楽しくはあるが、
それに甘えず丁寧な絵をちゃんと描いていきたい

写真に関しては色々得るものがあった。江の島に行ったこともそうだし
身の回りの物を撮るにしても色々楽しかったので、それを絵に活かしていきたい。


気温はどんどん秋らしくなっていって寒くなっており、寒いのが苦手な自分としてはなかなかに気が滅入るのだが
寒いのにつれて空気が澄んで街灯なり電飾なりが綺麗に見える季節になっていくのでそれは嬉しく思う

 

こんなところだろうか。
10月はより良い月にできるとよいと思う。
それでは

 

江の島に行ってきました

神奈川の相模原のレトロ自販機が設置されてある中古タイヤ店と、
そこから近いからという理由で湘南の江の島にいってきました
というわけで前回の続きです

 

レトロ自販機を堪能し満足気ではあったけど時刻は1時半ころ
せっかく神奈川まで来たという事なので、近くの湘南にある江の島
にいこうという事になった。

来た道路をほんのちょっと戻り、東京の方面へ行く海沿いの道路を通って湘南へ行く
景色もそれにつれてどんどんと海沿いっぽい木々が植えられ、
潮風の匂いも漂い始めてきて、サーフボードをくくりつけたバイクや自転車がちらほらと
飛んでる鳥もウミネコやらカモメやらが電灯にとまっている

 

 

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景色の変わりようを眺めていると江の島に到着。
橋でつながってるとはいってもなかなか離島っぽさがあった
取りあえず海岸の方から全体の写真を撮る
着いた頃には天気が曇っていたのだが
丁度いい具合に隙間から光が差し込んだ感じになっていてよい写真が撮れたと思う

祝日だったので駐車場に向かう途中でもめちゃくちゃ人がいて混み混みだなぁと思ったのだが、
いざ店の方へ向かうと道が狭めという事もありさらに人混みが混んでいるように感じた
(江の島に観光に行くという方は人混みが苦手ならなるべく混み具合を調べたほうが良いと思う…)

 

 

 

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 写真をパシャパシャ撮りながら店通りを抜けていくと

 

 

 

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大量の階段と神社が…ひいこらいいながら登りつつ、途中途中の神社の写真を撮る。
山独特の空気を嗅ぎながら緑と神社を眺めると、いやぁ心が洗われますわね…

 

 

 

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奥に進みながらちょこちょこ感じていたのだが、この島は猫が多いなぁと思った。
あとで調べたらどうやら猫の島で有名らしく、
猫を接写してもまたニンゲンかぁ…という顔をするだけで逃げるそぶりはない。
この日数えてみると6匹ぐらいの猫と出会った。
ネットに書かれている事を鵜呑みにするなら一日回り続けると17匹くらい猫に出会えるらしい(多分何回かは同じ猫に会ってるとは思うのだが)ので猫好きや猫の写真を撮る人なら行ってみるとよいと思う。

 

 

 

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どんどん奥に進んでいくと長い下りの階段があり、そこを下っていくと島の海側の方へ。
晴れていると水平線が綺麗なんだろうなぁと思いつつ、あいにくの曇りなので荒れていた海をずっと撮っていた(これはこれで…)
そうこうしてると5時のチャイムが。程よい曇り具合と波の荒立ちとチャイムのメロディがあわさって非常にエモかった…

 

 

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奥まで行くと洞窟に入れるらしいのだが、いかんせん特に僕が金が無かったので今日はここまで引き返しもまた大量の階段なので、ここでランニングしたらめっちゃ鍛えられるよねとか話しながら駐車場までもどった。

 

江の島、非常に良かったです。着いたのが3時ころでも普通に楽しかったし
晴れでも曇りでも雨でも、景色を楽しめる人にはオススメできると思う。
すっきりした写真が撮りたければ朝と晴れ、ふんわりとした写真が撮りたければ昼以降とくもりがオススメなんじゃないかな。
帰りにちょろっと撮ったけど夜の写真も良いと思います

 

 

 

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今回は行かなかったけど、入場料がかかるけど庭園や展望台があるらしいので植物を撮りに行きたいって場合もアリなんじゃないかな。
こちらも行けなかったけれど神社を巡る道じゃない方は山道があって
そっちはそっちで凄い涼し気だったので、いつかそっちの写真も撮りに行きたいですね。

 

では また

 

 

 

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神奈川相模原のレトロ自販機に行ってきました

神奈川の相模原のレトロ自販機が設置されてある中古タイヤ店と、
そこから近いからという理由で湘南の江の島にいってきました
一応分割して書きます

  

いつも車を運転してくれる友人が、休みだからどっかいかねーか
という事で彼が神奈川のレトロ自販機を提案したので
自分が古い機械は割と好きというのもあって静岡某所から2時間半かけて
神奈川の相模原の中古タイヤ市場に到着

 

駐車場から自販機を見てみると
マニアックなので3~4人くらいしかいないだろうと思っていたが
そこそこ有名らしく結構人がいた(着いた頃は10人くらいいた)

 

 

 

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車から降りて自販機群を眺めてみると、
コンビニの普及やらカロリーメイトとかの普及やら補充の手間点検の手間その他もろもろの理由で廃れていったであろうと考察できる古い自販機が横一列にずらっと
並んでるのを見て中々に壮観だなぁと思った(興味ない人からするとそこまでかぁ?とかいわれそう)

 

ラインナップは、有名なうどん・そばの自販機から、自動トースト販売機やハンバーガー自販機、瓶のコーラ自販機やポップコーン自販機とかがあった

とりあえずうどん・そばの自販機から、天ぷらうどん(たしか300円)を購入してみる
(これだけ写真のデータが消えてたので気になる人はレトロ自販機でググってくれ…)
40秒だったか30秒だったか忘れたが、カウントダウンがニキシー管で表示されている
ニキシー管はいいぞ

 

ぼんやりとした味のある光をともすニキシー管を眺めていると
0になった瞬間取り出し口にカチャッッという音と同時に
プラの器に入った天ぷらうどんが置かれていた。
とりあえず取り出して見るが、スープがなみなみに注がれているため熱い!
急いで備え付けの箸をとりだしテーブル(樽)まで持っていった
問題のお味は…おいしい!
見た目はソフト麺っぽいがなかなか程好い濃さで美味かったです

 

 

 

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お次はトースト販売機に(こっちも300円だったはず)
お金を入れてハムチーズの方のボタンを押して
40秒ほど待ってみると取り出し口からアルミに包まれたトーストが出てきた。
(もう片方はコンビーフだった)
アルミを通して熱したトーストなのでめちゃくちゃ熱かった…
アルミを開いて食べてみると、こちらもなかなかに美味い。丁度いい具合にトーストされたハムチーズトーストだった 

 

瓶コーラの自販機でコーラを買ったり自販機の写真を撮って

一通り堪能し相模原を後にする。

 

レトロチックな雰囲気得られて非常によい体験であった
(江の島の記事へ続く)

 

 

 

 

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文章を書くのは難しい

これを読んでいるあなたは文章を書くのは得意だろうか?
小説、レポート、日記やログ、読書感想文から漫画のストーリーまで
文章と言ってもまあ色々あるとは思うのだが、
いずれに至っても僕はこれら文章を書くのがすさまじく苦手である。

 

なぜ苦手かというと僕の文章の書きかたが
脳内で全部完成させてから書きだそうとするからである。

 

小説で例えさせてもらうが、普通、小説というのは大体テーマを大まかに決めて、それから紙とかメモソフトなりとにらめっこしながら
どういう話を書くか、それを書くにはどういう始まりで、どういう終わりを迎えるかとかを、メモしながら書き進めて適宜修正しつつ、必要なら予定していたエンドを変えたりするのだろう

 

あるいはキャラを作るのが好きな人は
キャラを自分の好きに作って、このキャラならこういう物語が合いそうだしこういう結末を迎えさせたいからこういう始まりにしよう(キャラに合った結末を作ってから逆算して物語を作る)

 

みたいな感じに書くんだと思うんだけど
自分の場合、漫画を読んでいたり絵を見たりした時に
テーマが沸いてきて、おっええやんとなったり、もっとイメージを深めなきゃならんなとなったりで、ここで普通の人は、メモを取りながら脳内でディテールを書き進めていくのだろうが、
悲しいかな自分はメモを取らず、ずんずん脳内で話を進めていくのである

 

 

その途中途中で話題がそれたり、余計な話を付け加えたりしようとするのでどんどん脳内で情報が欠けていく。メモするべきなんだろうなあ。でも必要な所は覚えてるしまあいいかぁ
なんていいながらディテールを忘れながら話を作っていくのでどんどんおかしなところが出てくる出てくる
そしてすべてが完成してさあメモに書くぞなんて思う頃には、
しっちゃかめっちゃかでボロボロになった話だけが残っている。
おかしいなぁもっとボリュームがあってしっかりした話のはずなのにな…なんて思いながら

 

 

…この例は完成しているだけマシな方で、大概はあーでもないこーでもないなんて言いながらやはりメモを取らず
それでいて休憩といいながらソシャゲなんてやり出すので、さあ作業再開なんて言う頃にどういう話を作ろうとしていたかを忘れている…
なのでこの話はボツだぁ、忘れてしまったのならしょうがない…なんて思っているので救えない話である

 

 

よし、反省したから次からは、設定とか話の筋とか練ってメモしながら書こう!などと考えて書きだすと本当にガチガチに設定を練り始めるので妙に話の入りが固く感じたり、この話は長くなりそうだからまた今度実力が上がってからにしよう、だったり
このキャラの設定、中二病すぎない?恥ずかしいからボツで…だったり、
あいまいなところを無視できず全てを詳細に書こうとするので書ききれなかったりと全部ボツにする始末

 

本来、文というのはよほど壮大な小説でもない限り、全体のテーマとある程度のゴールを決めれば所々曖昧でも
読めたりするもので、だからこそ小説だったり漫画の初心者は、
ショートショートを書くべきであると僕は思っているのだが、
ショートショートであってもテーマとオチの練りこみは必要でだからこそメモをとるのは必要なのだろうが
前述したとおり脳内とメモ上で同時に構想するのが苦手なので
良くわからない話が出来上がるかあるいはそもそも話が出来上がらないかになってしまうのである

 

 

そろそろこの記事を終わらせようと思うのだが、なぜこの記事を書こうと思ったかというと、最近はずっと絵を一日一枚書きながら、ショートショートの漫画を描こうとしていたのだが、
なかなかよい感じの他愛無い話を考えていたと思ったのだが、絵を描いていた拍子に忘れてしまったのである。
メモに残っているのは、「ケモノ、パンケーキ、プレゼント」の三文字…

こんなんじゃ分からんやろがい!!
ぐぅおおメモを取りながら文章を考えるのが得意であったならこんなとにはならなかったのに…

 

 

そうだ!このことを記事にしよう!と思ったので書いた次第である。
おかげでこの記事もメモせずに書いたので、当初に考えていた内容とぜんぜん違う気がする。メモの重要性の話みたいになってない?
もうちょっとすっきりとしていて簡潔だったはずなのだが、出来上がった頃には曖昧な所がおおいし中々に長くなってしまった…
この記事を戒めに、精進したい所である

パソコンが壊れたので水彩を始めました

タイトルの通りだよコンチキショウ

どうもうそつきです。

パソコンがぶっ壊れました

iPhoneで今回は(ていうか当分)

書いてるので読みづらかったら済まぬ

な〜んでなんですかね…?iPhoneとPCを繋ごうと

ポートに刺さってたUSBを抜いたらPCの電源部…?

が逝かれてしまい、なんやこれや試しても駄目になってしまった…

グラボに新しい電源のパーツ?を買えば治るらしいけど

使ってたパソコン6年以上使ってるし、新しいのが欲しいので(もろもろで15万くらいのが欲しい)多分来年か再来年まではパソコンの無い生活を送る事になりそうです

んで、趣味でデジ絵を稀に描いてたんですがそれが当分描けないし、まだ記事を書いてないんですが(早よ書け)一眼レフを買ったので毎日暇な時間に写真でも撮るかな〜と思ってたんですが…

あ、いい機会だし

透明水彩でアナログの絵を描いてみよう

と、なぜかなりました。

もともと水彩の淡さや独特な暖かさは良いな〜と思っていたしデジ絵でなんとか再現できないかと練習もしてみたりもしていたし…

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思ったが吉日、鉛筆で画用紙に下書きを描き、翌日イオンの書店にある文房具コーナーで絵の具と筆を購入し、試しに別の紙に青色でグラデーションを作ってみる…

た…楽しい…

絵はずっとデジタルで描いており、鉛筆で絵を描くのは約4年ぶり、絵の具と筆で色を塗るのは約8年ぶり(その頃は全く絵に興味が無かった)なので

簡単では無いもののアナログ特有の綺麗な色のグラデーションが凄まじいカルチャーショックだった…

意図しない滲みや、マステを剥がしたら下の紙までベリベリに剥がれた事に悪戦苦闘しながら前日に描いた下書きを塗り完成させる…初めてならまぁこんなもんでしょ

と個人的には満足しました

んで正直パソコンがこのタイミングで壊れたことは良かったのでは無いかなと思ってる…

新しいパソコンを買う事の出費は痛いけど買い換えなきゃなぁと思ってたし、

デジ絵をやってた時はモチベーションが無かったわけではなかったけど絵を描こ〜と言いつつ、ついついスプラとかゼルダとかのゲームをやってしまっていたので、新たな刺激である水彩を始めようと思えたことは、かなり絵に対するモチベーション上昇に良かったのかなと思う

というわけで当分水彩絵の具で描いていきたいと思う…これでより理想の作風に近づけるといいなぁ…

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プリチャンを始めた

やろうかやるまいか考えていたプリチャンを始めてしまった。

自分のツイッターを見ている人は知ってくれているのか分からんが、プリチャンの一個前のプリパラというものに自分はドハマりしてまあそれでの目標を完全に成せた(詳しくは別の機会に書くが目標はマイキャラをゲームの中の最高のランクである神アイドルにする事だった)ので燃え尽き、プリチャンはアニメだけちょこちょこ見てゲームは面白いと思えなかったら嫌だなプリパラのマイキャラを形とはいえ引き継ぐので…とおもってしまいプリチャンが置いてあるイオンまでの道が歩きで40分というのもあり、他の人のマイキャラを眺めるのに留めていたのだが

 

結論から言うとめっちゃ楽しかった。久々にマイキャラに合ったこともそうだし、より洗練された3Dモデル、ステージもより派手目で演出もキャラの可愛さを立たせるアピールでドキドキさせられた。

3Dモデル、プリパラのモデルの雰囲気を持たせつつプリチャンの二次絵の雰囲気を持たせられるのは本当に凄いと思う

初めてプレイする曲は最近追加された「スキスキセンサー」を選んだ

曲が少ないと聞いていたが(実際めっちゃ少なかった)この曲はかなり好みの曲で振付も実にエモいと思う(この曲を歌っているえもちゃんも名前がちょっと安直だったのでどうなのよと思っていたがあまり気にならなくなっていた)この曲を踊っているマイキャラを眺めているとついついにやけそうになった。プリパラのキャラクターごとに突き抜けた感じの曲が好きなのでこういう感じの曲が増えて欲しいなぁと思う。

ただサイリウムチェンジみたいなのが無いのがやっぱり寂しいなぁと感じてしまった。

あれ凄い好きなんですよ一気にサビに向かう感じがしてライブの迫力が増していったので…まあまあまあ…仕方ないよね。迫力がある演出が増えることを信じて

 

とりあえず今日はプリパラでのマイキャラだった「りる」を引き継いだ。ボイスが個別に選べてプリパラより二種類増えたとの事で色々迷ったが、たぶん元のと同じピュアにした。違ったらまた会員証作り直せばいいのかな?出来なかったらまあそのままでいいや。

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そしてプリパラをやっていた時にもう二、三人マイキャラが欲しいなぁと思っていたので「ラルカ」の会員証?を作った

多分赤系統の髪と瞳で統一すると思う

 

 

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当分この二人でプレイすると思う(もしかしたら次にプレイするときにもう一人増えるかもしれないが)

 

プリパラやってた時みたく毎週一回は行く…みたいなことはたぶんなくて一ヶ月に3~4回行くみたいな感じになると思います。だからプリチャンのツイ垢を作るという事もしないと思う…

それでももしよければフォロチケ?をパキる…では無くなったんだよね、なんて呼ぶんや分からんがフォロトモになってください。ではまた